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西本真司先生 「笑い」のワークショップ
痛みもうつも認知症もガンも感染症もカタチから
〜セロトニン活性化の呼吸法、笑いの実践〜




西本先生は29歳の時、西洋医学では99.999%治らない全大腸炎型潰瘍性大腸炎(UC)と診断され、何とか東洋的にと参加した外気功の合宿で龍村修先生から形からの笑いのワークを伝授される。「笑い」を痛みの臨床に組み込み、帯津三敬病院の心理療法の一環としてガン患者さんに実践経験を積み重ねる。
午前は、UC、クローン病、うつ、認知症にまで免疫力アップ、自律神経のバランスを取る医学的な笑いの効用とセロトニン活性化理論について解説。午後には気功も取り入れた笑いのワークを実践します。
会場&オンライン(zoom使用)同時開催です。

≪西本真司先生講師プロフィール≫
 1961年、和歌山県生まれ。近畿大学医学部卒業。麻酔科医・内科医。熊本大学医学部付属病院麻酔科医、山鹿市立病院をへて、1996年、西本第2クリニックを開業。公益社団法人 日本厚生協会会長。
 自らの潰瘍性大腸炎の闘病経験を活かしホリスティックな医療を実践している。西洋医学的な治療としては、星状神経節ブロック、硬膜外ブロックを行ない、東洋医学的な治療、代替医療として、漢方、鍼、気功治療、整体、QX、ホメオパシーの指導等を行なっている。さらに音楽療法も取り入れ『笑いのワーク』実践医師として、国内外の講演でパワフルな笑顔とスピリチュアルなエネルギーで、多くの人々に、愛と勇気を届けている。
 著書に「潰瘍性大腸炎・クローン病が治る本」「潰瘍性大腸炎が治る本」「医師も患者もこうして治した」「潰瘍性大腸炎は自分で治せる」「小林正観さんの奇跡のセイカン」(マキノ出版)がある。


【日 時】 2021年 9月12日(日)(受付9:30)
10:00〜12:00  講義
13:00〜16:10  実践ワークショップ
16:10〜16:30  質疑応答

【場 所】 秋葉原レンタルスペース201
東京都千代田区神田須田町2-9-5 柴田第一ビル201号室(地図

 
【参加費】 8,000円(会場参加・オンライン参加)
【定 員】 [会場参加]20名、 [オンライン参加]90名
【主 催】 公益社団法人 日本厚生協会
【後 援】 三井温熱株式会社


チラシはこちら

【申込み】
下記QRコードから 9月4日(日) 9月8日(水)までにお申込み下さい。
(QRコードをクリックしていただくか、スマホで読み込んでいただくと申し込みサイトに移動します。)

会場参加申し込み:  オンライン参加申し込み:

ご不明点は seninar2@kousei-kyoukai.or.jp までお気軽にお問い合わせください